アンマリー・ニルソンの楽天商品!スウェーデン

。作品は全て棒針で編み込みが多いです。まるで インテリアのようです。

こちらになります!

2017年01月13日 ランキング上位商品↑

スウェーデン アンマリー・ニルソンスウェーデンから届いたニット [ アンマリー・ニルソン ]

詳しくはこちら
 b y 楽 天

早速ドットの帽子をつくりました。ドット柄と星の模様の帽子、手袋、靴下も編む予定です。30gとあるので1玉でいけるかと思ったら約5m不足だったとか。流行に左右されない 北欧テイストの棒針編み小物53点。編み方はシンプルですが棒が細いので時間はかかると思いますが!そもそも時間潰し的要素が多い編み物ですからそのあたりを気にしなければ!それほど難しい作品ではないようです。無駄が無い!すっきりとした可愛さのニット。凝った柄・模様編みが好きな方には向いてないかもしれません。はじめて靴下を編むのであれば上記の本をお勧めしますが、北欧大好き!という方にはこちらの本はツボだと思います。使わなくても編んでみたいと思える作品もあり、まだまだこの本を参考に作品が増えそうです。どの作品も作れそうなもので、何から作るか迷います。もみの木のパターンは!裏でカウチンのように目を包んで編み始めたのですが!途中まで来たところで!編目が不ぞろいで美しくないので!ほどいて編みなおすか!このまま進んで!シュクジュウしてごまかすか思案中。素朴でちょっと懐かしい感じの作品です。結局!プレゼント用に一番手ごろなのは!3本どり3目ゴム編みの帽子。図書館で借りて読んだ結果「手元に置いておこうかな?」と思ったので購入しました。格子模様の手袋は、1目ずつ糸を絡めながら編むので、毛糸の引き加減が難しくて、指定より1号太い棒針で頑張って調整したのですが、編み始めと編み終わりで、ゲージが10%位変わってしまいました。通常より細めの棒針で目を詰めて編むことで!風よけ&防寒用になっています。本の中の作品はオステルヨートランド羊毛紡績のヴィーシェという毛糸を使っています。私はそう言ったデザインも含め好きですが、無難な物もあります。表紙にも書かれている通り、帽子・くつ下・手袋(ミトン)の編み方のみです。色違いで、3つも編んでしまいました。古風な・・・というか 普通・・・というか 特別なものは何もないのですが シンプルな小物が 載っている本です。指先は本の通りだと三角になりますが、これだと着け心地が悪いので、減らし目の仕方をアレンジして丸くしました。解説横に!お手本とは別のカラーパターンが数点あるので!これも参考になりました。一番簡単そう。それらを姉に編んでやろうか?と聞いた所「謹んでいやだ」と言われました。指定の毛糸は合太のみ(100g=300m)。シンプルな作品が多いので、長く使えそうな本です。作品によって!1本どり!2本どりなど異なります。掲載されている作品は全て100g300m(40gだと120m)の毛糸で編まれています。このまま編むのではなく アレンジして編みのが面白そうです。著者のニットに対する考えが反映されている本です。あと、実用第一なデザイン性が多い一冊です。とてもお勧めです。北欧模様の参考にレビューがよかったので購入。帽子2点と足首ウォーマーを編みましたが!普段着として違和感無く使えてます。定番だから老若男女問わないし、後は自分の好きな色とカタチの組み合わせで♪ぼうし15作品:ドット柄、しましま、モノの木、縄編み、ゴム編み、星の模様、ボンネット帽、耳当て帽、逆方向編み、とんがり帽、ギンガムチエック、しまと格子、ベレー帽、煙突掃除屋さん、縁なし帽。編みあがり直後は硬い感じがしますが、1回洗ったら毛糸がなじんで柔らかくなりました。細い針の苦手意識もなくなりました。海外版には表紙に50と入っており!50作品展開ですが!日本語版のこちらには50作品はありません。毛糸の使用量は、手加減がゆるいのか、指定より若干多めに必要でした。そんなに細い針、使った事がないですが…。楽しんで編んだものを 大切に使い 修繕して また 大切に使う・・・そんな 暖かさが感じられる本です。次は何にしようかなって今!思案中です。私は2本どりの作品の編み図を参考に!並太毛糸1本どりで!ミトンを編んだりしています。でもその分、普段使いには向いてるかも。帽子やミトン!靴下などの展開で昨年は特にほしいと思わず!買わずに済ませましたが!2の内容がよかったため購入しました。シンプルで長く使えそうな本だと思います。1の表紙は赤、2の表紙は青ですが、中身は蛍光色のようなものもあり、雪の中により映えるようになっているのかな、などと想像するのも楽しいです。柄はオーソドックスなものばかりです。ただ!日本では編物本といえば編み図がつきもので(海外ではかぎばり=クロッシェには編み物記号があるが!棒針=ニットには統一されたものはない)日本語版には編み図がついている点が異色。帽子、手袋いろいろ載っていて自分好みの配色にするのも楽しそうです。簡単に編めるリストウォーマーがあったのでまずはそれにチャレンジしたいです。この本の作品の毛糸はすべて合太程度のストレートヤーンです。10日ほどでミトン!靴下!帽子2つが編めました。それぞれの作品の横に 色を変えて編んだ編地が載っているのがとても気に入っています。靴下の基本的な編み方は!「ニットであったか冬じたく」や!「手編みのソックス」の方がわかりやすいです。定番の柄とカタチがほぼ全て載っていると思います。殆ど棒針。靴下を編みたくて買いましたが!靴下を少しアレンジした!トレンカ風のレッグウォーマーが今一番の注目です。50g前後で編みあがる作品が多いです(1本取りの場合)針の細さにひるんだのですが!50gぐらいだからがんばってみよ!と楽天ショップで購入した合太程度の糸でチャレンジ。ちなみに!手法(基本の編み方図解)が全部載ってないので!初心者のかたは要注意!文章・編み図だけで理解できる方向けのようです。毛糸は、細い糸を何本か引きそろえても、ゲージが合えば大丈夫です。手ぶくろ12作品:ドット柄!しましま!モノの木!縄編み!ツィード!細いしま!ガーター編みカフス!太いしま!ギンガムチエック!格子柄!リストウォーマー!星の模様。かかとを編まなくても良いくつしたの作り方も掲載されています。編み図や材料のページの両端に異なるカラー展開をしたものが見本としてついている点などは!見て楽しめる本になっています。ずっと気になっていた本ですが!もう6月目前なこの時期にやっと決心して購入。例えば!手袋の指あり・指なし!ベレー帽や耳付きの帽子など。5本指の手袋が載ってるので!挑戦してみたいです。くつ下8作品:星の模様!ドット柄!しましま!格子柄!霜降り!スパイラル!足首ウォーマー!モミの木。編み始めると、小物なので形になるのが速く、編み始めのモチベーションを保ったまま楽しく作れました。作品毎に配色が何パターンか載ってるので、この色の組み合わせも可愛いなぁ…なんて、ますます創作意欲をかきたてられます(*^^*)他の方のレビューにも書いてますが、合太の糸を0〜2号くらいの細い針で編むようです。シンプルな、いかにも北欧といったテイストです。載っている作品はシンプルな感じです。帽子のデザインなどは笑える意味でなかなか面白い物があります。こちらも最後の減らし目は若干アレンジしてます。眺めているだけで綺麗だし、このデザインなら10年後でも使えると思うし。主に、ピエロさんのエクストラファインメリノ(30g=94m)を使用して、帽子と手袋を編みました(写真参照)。(ドットやボーダー、もみの木柄など)柄よりも形のパターンが多いので、そちらは参考になると思います。